「君は会社に遊びに来ているのかね」

「遊びだったらもっと真面目にやってますよ!!」

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2011-09-09 (via gkojax-text)
andi_B : tumblrからリブログ

そうはいっても、人生というのは、タイミングがなかなか合わないものだ。時間があってやる気があるときに資金や場所がなかったり、また、資金も場所もできた頃には、時間もやる気も消えていたりする。いろいろな条件が一致しないとできない難しいものがたしかにある。だからその場合は、自分で自分をコントロールして、タイミングを合わせる工夫をしなければならないだろう。

高飛びの選手は、単に高く飛べるだけではなく、「その位置」で高く飛べる技術を磨いているのだ。

ところで、子供というのは非常に直観的で素直だから、生きるための参考になる。飛行機が作りたい、と思ったら、子供はすぐに模型屋さんに見にいくだろう。お金がないし、技術もない。それでも、自分のお小遣いで買えるプロペラだけでも買ってしまうのだ。こういった無謀な積極性というのは、大人になるほど失われる。

the Emitterからリブログ
『ヤクザが経営する近所のエロビデオ店には 「万引きを見つけても警察には連絡しません」という貼り紙がある』 怖すぎるわ
グリーとかモバゲーのえらい人が「パクリ」っていう言葉を「フレームワークの共有」ってカッコよく言い換えてくれたので、これからは僕も積極的にフレームワークを共有していこうと思います!
nemoi memoからリブログ
好みの子から親しげに話しかけられて、(あれ、これはもしかして脈あり……?)と淡い期待を抱いていたら「ところであの人と仲いいんですよね? 紹介してくれませんか?」と言われた時に分かったね。他のブラウザをダウンロードするために起動させられるInternet Explorerの気持ち。
何度でも言いますが、東京電力がああいう体質ならば、東京ガスもNTTもJRも、およそ大企業と名の付くところは全て同じ体質のはずです。内省しないで悪を外部に求めて自分自身は清廉潔白で責任逃れ、まさにわれわれ自身そのものではありませんか

 人材育成や、人心掌握の達人と言われたホンダの創業者・本田宗一郎氏は、任せるということに関して、どのように考えていたのだろうか。

 本田さんは、部下に仕事を任せるにあたっては、「次の2つのことを大切にせよ」と言っていた。

 1つは、期待するということである。「部下がやること、達成することに対して、上司は大いなる期待の目を持ってコミュニケーションをすることが肝心だ」と言っている。

  もう1つは、失敗した場合の責任を上司がとるということである。「上司というものは、部下に仕事を任せた時点で、ある程度失敗を予測しておかなければいけ ない」と言う。そう考えておけば、上司としての対策も準備しやすいし、失敗しないために何を指導したらいいかのポイントもわかると言う。

 そして、本当に失敗した場合は、「上司は部下と一緒になって問題解決に全力を尽くすべし」と言っている。

「一定以上のアクセスが集まると、他人を煽ることと不愉快にすることにしか興味がない人間が必ず発生する」という前提がもっと共有されればいいのに。まともな人がアホに延々と絡まれて時間を無駄にしてるのを見るたびにそう感じる。
nemoi memoからリブログ
われわれは、「革新的な人」というのは個人だと考えがちだ。しかしRuef教授の分析は、個人に焦点を当てると見落とされてしまうポイントがあることを示唆している。個人の成功には、人に新奇な情報を与えてくれる、「弱い絆」や「関係の遠い知人」」というネットワークの寄与があるのだ。
nemoi memoからリブログ
中国で事故が起こりましたけれども、こういう電車を使って時速500kmで走るというのは、実は技術的には極めて簡単なんですけれども、それを日本はあえてやらない。今まで数十年間、一度も事故を起こしていない日本の新幹線というのは、ハードウェアだけじゃなくて、そのオペレーションシステム、全てが合わさって初めて実は世界で非常にまれな価値を持つ新幹線というものになります。英語にもなっている「Shinkansen」という全体のシステムに価値があるんです。ところがおかしいのは、後でお見せするアメリカの高速鉄道とか、ブラジルとか中国に売りに行く時に、日本人が一番その価値を分かってなくて、ハードウェアを売り込みに行こうとする。そうすると「うちの機械は時速320km出ますよ」と言っても「悪いけど中国の人は時速400km出てるって言ってるよ」とか。ハードとハードのプレゼンテーションをしてしまうわけです。ところがこれはカリフォルニアの政府の関係者から後で聞いたんですけれども、日本人が電車の売り込みに来てプレゼンテーションしていると、ちょうど……ちょっと危ない発言ですけど、北朝鮮がミサイル売りに来たみたいなもんだと。ハードの話をして性能の話ばかりするけれど、「僕らが求めているのはそんなところじゃない。僕らが求めているのは、これまで日本人が築き上げてきたシステムである。何で一緒に売り込みに来ないの」と。「いや、それはあちらはJRという製造メーカーですから」と言うと「そんなの関係ないだろ」と。「お客さんにとってハードウェアメーカーも、ソフトウェアメーカーも、それが合わさってひとつのシステムなんだから、それをバラバラに分けるのは業界側が勝手でしょ」と。「俺たちにバラバラにプレゼンテーションに来られたって、俺、何言ったらいいんだ。それがあなたたちのエゴだ」と罵倒されました。全くその通りだと思いました。システム全体で初めて意味合いを持つ、それが今ありとあらゆるさっきお見せしたようなものの全てに通じる価値なんだなと思った象徴が、このひとつの新幹線です。
shimanashiからリブログ
だいぶ前に、ダンスやってる子(わりと初心者) が「踊る用のミックス作って下さい」って言ったので 『BPMどれぐらいがいいの?』 って聞いたら 「8で!」 と答えた。7.5秒に1度ドーンって鳴る曲なんか俺は持ってないので、お断りした。
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「過去を記憶できない者は、罰として過去を繰り返す」
clippin'からリブログ
世の中は、続けたもん勝ちです。絶対に
早いもん勝ちなんかじゃありゃしません。
第199滴 ~世の中、続けたもん勝ち (via ak47) (via kml) (via dannnao) (via owaraitv) (via uessai-text) (via gkojax)
2009-07-21 (via gkojay) 2010-08-06 (via gkojay) 早くて続けたら最強 (via petapeta) (via highlandvalley) (via pashe)
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世の中には5種類の人間が居る。

 ルールを知らない奴。
 ルールを守る奴。
 ルールを破る奴。
 ルールの裏をかく奴。
 ルールを作る奴。

書いた順番に弱い。

the Emitterからリブログ

ひとは、自信がないとき、無意識のうちに、自分を後押ししてくれる人に寄っていく。
それは正しい選択だと思う。
自分に批判的な人のそばにいると、無駄な負荷がかかるから。
何事も100%自分の責任と言いたいところだけど、人的環境によって得られる結果は大きく違う。

でも、その反面、ひとはどうしようもない生き物で、
結果にたどり着くまでは、まわりの理解・援助に頼るけれど、
自分の希望が通ると、寄り添った人のことを簡単に忘れ、
あたかも自分の力だけで結果を作ったように思い込む。
私だってそうだ。
いま、ここにいることだって、まわりの援助や理解があってのことなのに、
そのことに感謝しながら暮らしているかというと、そうでもない。
適当に思い上がり、適当に自惚れて暮らしているのだ。

ひとは互いの恩義を忘れあって生きていく。
それでいいのだと思う。
「おかげさまで」なんて始終言い合っていたら、息苦しくてたまらない。

nemoi memoからリブログ